ISUCON公式Blog

ISUCONとはさくらインターネット株式会社が運営窓口となって開催している、お題となるWebサービスを決められたレギュレーションの中で限界まで高速化を図るチューニングバトルです

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学生枠の中でも賞金をご用意しました!

櫛井です。

優勝賞金ドドンと100万円! 第三回 ISUCON 開催のお知らせ #isucon : ISUCON公式Blog
にてお知らせしていましたが、学生での参加チームは3チーム本選へ進むことが出来ます。

「学生枠の中での1位にも賞金を出すことでより多くの学生の皆さんにご参加いただけるのでは!?」と思いついてしまいましたので、学生枠賞金をご用意いたしました。

賞金なんと 5万円! 3人だと分けにくい!


「100万円目指すのは難しくても学生枠の中なら可能性あるのでは!?」と思った皆さん。
予選の参加登録締め切りは 2013年10月04日 12:00:00 JST で、予選は今週末の10月5日(土)か6日(日)のいずれかとなります。


ISUCONについての詳細はこちら
▼オンライン予選の概要と開催日 & 本選開催日のお知らせ : ISUCON公式Blog

オンライン予選のレギュレーションはこちら
▼オンライン予選レギュレーション
※参加登録サイトにあるものと内容は同じです


参加登録はこちらからお願いいたします。
▼https://isucon2013.kayac.com/



質問などは Twitter @941 までお願いします。DMでのやりとりがよければフォローいたしますのでMentionを飛ばしてください。

皆さんのご応募、お待ちしております!

オンライン予選の参加登録を開始しました

こんにちは、櫛井です。
本日から参加登録を開始いたしました。

isuconlogo_2


ISUCON 2013 予選に参加するためには、チーム代表者が Twitter もしくは Github で認証後
参加登録を行っていただく必要があります。

参加登録締め切りは 2013年10月04日 12:00:00 JST です。

ISUCONについての詳細はこちらをご参照ください。
▼オンライン予選の概要と開催日 & 本選開催日のお知らせ : ISUCON公式Blog

オンライン予選のレギュレーションはこちら
▼オンライン予選レギュレーション
※参加登録サイトにあるものと内容は同じです


参加登録はこちらからお願いいたします。
▼https://isucon2013.kayac.com/



質問などは Twitter @941 までお願いします。DMでのやりとりがよければフォローいたしますのでMentionを飛ばしてください。

皆さんのご応募、お待ちしております!

ISUCON3(2013) オンライン予選レギュレーション

参加者

予選参加者 (以下参加者) はチームでの登録とし、チームは2人~3人での構成とする。

参加者は予選の第1日目、2日目のいずれかのみに参加することができる。

参加者は「一般枠」「学生枠」のいずれかに登録すること。
  • 「学生枠」参加メンバー全員が学生・生徒であること (年齢は問わない)
  • 「一般枠」学生枠以外の参加者
  • 学生枠の要件に該当する参加者でも、一般枠に登録することができる。


    参加登録

    参加者は、代表者1名が管理ページ https://isucon2013.kayac.com/ から twitter もしくは Github アカウントで認証してログインし、必要な情報の登録を行うこと。

    登録受け付けは 2013年10月4日 12:00 までとする。


    競技時間

  • 予選第1日 2013年10月5日 10:00~18:00
  • 予選第2日 2013年10月6日 10:00~18:00



  • 禁止事項

    以下の事項は特別に禁止する。
  • 他のチームへの妨害と主催者がみなす全ての行為



  • サーバ事項

    参加者は各自が用意した Amazon Web Service (以下AWS) アカウントを利用し、主催者が指定した Amazon Machine Image (以下AMI) から起動したインスタンスを1台利用する。

    使用するインスタンスタイプは m3.xlarge (EBS最適化なし) とする。他のインスタンスタイプを使用した場合の結果は無効とする。

    参加者は 2013年10月7日 10:00 までに競技時間中に使用したインスタンスから AMI を作成し、AMI を主催者の AWS アカウントに共有すること。

    AWSの利用料は参加者の負担とする。


    ソフトウェア事項

    コンテストにあたり、参加者は与えられたソフトウェア、もしくは自分で競技時間内に実装したソフトウェアを用いる。

    高速化対象のソフトウェアとして主催者から Perl, Ruby, Python, PHP, Node.js, Go によるWebアプリケーションが与えられる。ただし各々の性能が一致することを主催者は保証しない。どれをベースに用いてもよいし、独自で実装したものを用いてもよい。

    競技における高速化対象のアプリケーションとして与えられたアプリケーションから、以下の機能は変更しないこと。
  • アクセス先のURI (IPアドレスおよびパス(複数))
  • レスポンス(HTML)のDOM構造
  • ブラウザで表示した際の見た目(問題ない範囲で)
  • Read more...

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